about Omiya X Boxについて

保育理念Philosophy

子どもと、家族と、
地域の選択肢を拡げる学童。
それがOmiya X Box。

“児童に選択肢を”
スタジアムという非日常の
環境に、子どもたちは自然
と集い、つながり、遊びな
がら学んでいきます。
私たちはその日常の中に、
“自分で選び、挑戦できる自由な放課後”をつくり出します。

放課後にスポーツを

小学生が学校で過ごす時間は、年間約1200時間。
放課後と長期休みに過ごす時間は、約1600時間。
放課後や夏・冬・春休みは想像以上に長い。

Omiya X Boxでは、この約1600時間を共働きの親御様が安心してお子様をお任せいただける時間にすると同時に、子どもたちの将来につながる価値ある時間にすべきだと考えています。
Omiya X Boxでは①子どもが放課後に運動できる環境を創りたい ②地域スポーツの価値を上げたい③共働き親の生活を楽にしたいを3本の柱とし、お子様の「社会で自立した人間力」を育むためにアフタースクールを開発してきました。

Omiya X Boxの取り組み

安心できるサービスに加えて、
健康”をテーマに、施設の「質」に
こだわり、子どもたちの成長を見守ります。

近年、ゲームや動画視聴などをする時間が増え、日常生活の過ごし方の変化による「小学生の運動不足」という課題、さらに保護者の皆様も平日忙しく習い事にも通いにくい環境にあります。様々なスポーツをプログラムに取り入れた新しい学童施設を開設し、“健康”と“コミュニティ”へ向き合うことで、このような課題を解決し、子どもたちが毎日楽しく運動できる環境を創り、運動の楽しさを知ってもらい、運動を通じて感じた達成感や仲間との友情をもって、成長することを望んでいます。